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首相動静(4月26日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時30分、公邸発。「沖縄で普天間基地の県外・国外移設を求める集会が行われたが」に「民意の一つの表れだと理解している」。同38分、皇居着。みどりの式典出席のお礼の記帳。同46分、皇居発。同54分、官邸着。同56分、執務室へ。
 午前9時57分から同10時37分まで、米国のブルッキングス研究所のタルボット理事長。同38分から同53分まで、岡部喜代子最高裁判事。
 午前10時54分から同11時12分まで、川端達夫文部科学相、津村啓介内閣府政務官。
 午前11時41分、執務室を出て、同42分、特別応接室へ。同43分から午後0時3分まで、チリのモレノ外相が表敬。松野頼久官房副長官らが同席。同4分、同室を出て、同5分、執務室へ。
 午後0時6分、執務室を出て首相会議室へ。同11分、菅直人副総理兼財務相、平野博文官房長官、仙谷由人国家戦略担当相が入った。
 午後0時50分、仙谷氏が出た。同55分、菅、平野両氏が出た。同56分、首相会議室を出て執務室へ。
 午後0時57分から同1時20分まで、逢坂誠二首相補佐官。
 午後1時58分、執務室を出て、同59分、大ホールへ。同2時から同8分まで、魁皇関に対する内閣総理大臣顕彰式。同9分、大ホールを出て小ホールへ。同10分から同20分まで、魁皇関と懇談。同21分、小ホールを出て、同22分、執務室へ。
 午後3時1分、執務室を出て首相会議室へ。同2分、福山哲郎外務副大臣、佐々江賢一郎、小田部陽一両外務審議官が入った。
 午後3時46分、全員出た。同47分、同室を出て執務室へ。同48分、菅副総理兼財務相、細川律夫厚生労働副大臣が入った。
 午後4時25分、菅、細川両氏が出た。同26分、仙谷国家戦略担当相、古川元久内閣府副大臣が入った。
 午後4時57分、仙谷、古川両氏が出た。
 午後5時51分、執務室を出て、同52分、大ホールへ。同53分から同58分まで、報道各社のインタビュー。「検察審査会の不起訴相当という判断は妥当と考えるか」に「検察審査会に対して政府の立場から、当事者の立場から申し上げてはならないと思っている」。同59分、大ホールを出て大会議室へ。同6時、雇用戦略対話開始。
 午後6時59分、同対話終了。同7時、同室を出て執務室へ。
 午後7時25分、執務室を出て、同27分、官邸発。同34分、東京・虎ノ門のホテルオークラ着。同ホテル内の日本料理店「山里」で作曲家の三枝成彰さんらと食事。
 午後9時42分、同所発。同47分、公邸着。
 27日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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わいせつ容疑の男に起訴相当=検察審が議決、本人は帰国−大阪(時事通信)

 強制わいせつ容疑で逮捕され、不起訴処分となったアルゼンチン国籍の男(61)について、被害者の女性の申し立てを受けた大阪第4検察審査会が起訴相当を議決したことが19日、分かった。大阪地検が再捜査するが、男が帰国したため再び不起訴になるとみられる。
 議決は3月25日付。議決書や被害者側の弁護士によると、男は来日中の1月、大阪市内のホテルに宿泊。女性従業員(23)を個室に呼び出して抱き付いたり、キスしたりしたとして逮捕された。 

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貼付剤のアルツハイマー型認知症治療薬を共同開発へ―日東電工と興和(医療介護CBニュース)

 日東電工は4月20日、アルツハイマー型認知症治療薬ドネぺジル塩酸塩(一般名)の経皮吸収型テープ製剤に関する共同開発契約を興和と締結したと発表した。年内に開発に着手し、2017年の承認取得を目指す。

 日東電工は06年5月、アリセプトの製品名でドネぺジル塩酸塩を販売しているエーザイと、テープ製剤の共同開発に関する契約を締結したが、両社のビジネス戦略上の方向性の違いから昨年2月に解消。開発継続を希望していた日東電工では、その後もパートナーの製薬企業を探していた。同社によると、医療現場のニーズを反映させた改良製剤の事業化を進めている興和とニーズが合致し、契約に至った。

 一方、エーザイは昨年2月、ドネぺジル塩酸塩の貼付剤に関して、帝國製薬と契約を締結し、現在米国でフェーズ1試験を実施中。日本では、研究開発・販売に係る独占的ライセンス契約の選択権を保持している。アリセプトの国内物質特許は11年6月まで。


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<共産党>「第三極」危機感…みんなの党台頭で(毎日新聞)

 共産党の志位和夫委員長は13日、党本部で開いた「全国都道府県委員長・地方議員・候補者会議」の報告で、06年1月から10年3月までの地方議会選挙で同党公認候補が計598万票を獲得した実績を紹介し、7月の参院選比例代表の目標「650万票」は「手の届くところにある」と訴えた。同党は民主、自民両党への不満の受け皿を目指しているが、「第三極」としてみんなの党が勢いを増し、危機感を強めている。

 01、04、07年の参院選比例代表で共産党の得票は400万票台にとどまった。志位氏は新規党員獲得が進んでいない現状を指摘し、「この延長線では(参院選勝利の)チャンスを逃す」と奮起を促した。【中田卓二】

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ブルゴーニュワイン、東大寺の大仏に奉納(読売新聞)

 奈良市の東大寺大仏殿で11日、フランス・ブルゴーニュ地方のワイン醸造家6家族約20人が、各ワイナリーを代表する銘柄のワインを大仏に奉納し、ブドウの豊作を祈った。

 同地方では毎年1月、神に収穫を感謝する祭り「サンヴァンサン・トゥルナント」を開催。日本人の妻を持つパトリック・ビーズさん(57)が平城遷都1300年に合わせ、東大寺に奉納したいと申し入れた。

 僧5人が読経するなか、各当主がワインボトル(1・5リットル入り)を大仏の前に置き、代表してパトリックさんが正倉院宝物のガラス杯「紺瑠璃坏(こんるりのはい)」の複製品にワインを注いだ。

 パトリックさんは「荘厳で素晴らしい大仏にお願いしたので、今年は良いブドウが実るだろう」と笑顔で話していた。

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政権交代後初の日医会長選、原中氏が勝利(医療介護CBニュース)

 政権交代後初の日本医師会の会長選挙は4月1日、投開票が行われ、茨城県医師会長の原中勝征氏が代議員総数356票のうち131票を獲得して当選した。2位の森洋一氏(京都府医師会長)は118票、3位の唐澤祥人氏(前職)は107票だった。4位の金丸昌弘氏(京都府医師会)は票を獲得できなかった。白票はゼロだった。

 日医会長選は自民党を支持してきた前職の唐澤氏に対し、昨年夏の衆院選で民主党支持を打ち出した原中氏と政権に左右されないスタンスを強調する森氏が立候補し、実質この3人の争いになっていた。

 原中氏は当選を決めた直後、記者団に対し、「国民のための医療をする団体にするという考えが理解されたのだと思う」と勝因を分析。また、「政権政党と連絡を取り合って、国民のための医療を目指していきたい」と意気込みを語った。今後の日医の運営については、「医師会は分裂してはいけない。対立候補とも協力して運営に当たりたい」と述べた。


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衣類の下の爆弾も透視、全身スキャナー成田に(読売新聞)

 金属探知機で発見できない爆発物を航空機内に持ち込まれることを防ぐため、国土交通省は7月をめどに、乗客の衣類の下を透視できる全身スキャナーの実証実験を成田空港で行う方針を決めた。

 実験は約1か月間の予定。

 前原国土交通相が30日の閣議後記者会見で明らかにした。

 昨年12月にオランダ発米・デトロイト行きのノースウエスト機内で起きた爆破テロ未遂事件では、容疑者が金属探知機では検知できない爆薬を下着の中に隠していた。このため、事件後、米国のほか、欧州各国や韓国などでも、全身スキャナーの導入や実証実験が始まっている。

 一方、透視装置では、乗客の体の線が鮮明に映し出されるため、プライバシー侵害にあたるとの指摘もある。このため、前原国交相は、女性もメンバーに加えた専門家による実行委員会を4月に設置し、導入する機種など意見を集約していく方針を示した。

 国交省によると、導入が検討されているのは、ミリ波タイプと呼ばれる機種。実験では、完全に体のラインを映し出すタイプのほか、プライバシー保護のため、体の線をマネキンのように画像処理した上で映し出す機種など3タイプを検討しているという。

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